クリアネイル 爪水虫


グリーンネイルになる若い女性が多いそうです

 

最近グリーンネイルになってしまう若い女性がとても多いそうです。
夕方のワイドショーで取り上げられていました。
本当に爪が黒緑のような色になってしまい、ネイルどころではありません。
グリーンネイルを防ぐにはどうすればいいのでしょう。
テレビで紹介していたのは、とにかく浮いてきたらすぐにオフしてもらうことが大事だと言っていました。
爪が浮いた状態でそのままにしておくと、隙間に緑膿菌が繁殖してしまうらしいです。
せっかく手元をキレイにしていても爪がグリーンネイルになっていたらキレイも何もありませんからね。
適度にオフをする、そして手を清潔にしてジメジメした環境で過ごさないことも大事だそうです。

 

 

グリーンネイルになった時の対策について

グリーンネイルになってしまったら、ひどい場合は皮膚科に行きましょう。
感染症なので薬を出してもらって終わりです。
清潔にして薬を塗っていれば数週間で落ち着くでしょう。
グリーンネイルが原因で爪を失うようなことは滅多に無いですが、皮膚との間に菌が繁殖すると完治するまで数ヵ月掛かってしまうこともあるそうです。
なので爪が緑色になっているような状態なら、ちゃんと皮膚科に行って薬をもらった方がいいです。
グリーンネイル治療中はジェルやマニキュアはもちろん、トップコートも禁止。
爪が気になって隠したくなるかもしれませんが、乾燥させないといけないので通気性が悪くなるようなネイルや絆創膏はしないで下さい。

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