クリアネイル 爪水虫


グリーンネイルと風邪の関係

 

体調の悪い時はネイルをしない方がいいですよ。
これは私が体験したことなのですが、風邪を引いた時に付け爪をしていたんです。
それもテープで貼りつけるような付け爪ではなくジェルネイルだったので、自分では落とすことができませんでした。
なのでそのままにしていたら、風邪を引いている間に爪の間にグリーンネイルの症状が出てしまったんです。
なぜ体調が悪い時にグリーンネイルになりやすいのかというと、免疫が落ち菌が繁殖しやすい状態にあるからです。
グリーンネイルは菌が原因で感染するので、風邪などで調子が悪いと菌がどんどん増えていってしまうんですね。
なので自分で剥がせないようなネイルは放置しない方がいいです。

 

ネイルを放置しているとグリーンネイルになるかも

オシャレは好きなのですが、面倒くさがりなのでネイルなど手間のかかるものは放置することが多かったんです。
その時はグリーンネイルなんていう言葉があることを知りませんでしたから。
付け爪が浮いてきたので、そろそろ付け変えしないとなーと思い何気なく付け爪を剥がしました。
そしたら自分の爪が黄緑のようなあり得ない色になっていて衝撃を受けたんです。
その時にグリーンネイルという言葉があることを初めて知りました。
まさか爪が感染症にかかるなんて思ってもいなかったので本当にびっくり。
付け爪と地爪の隙間は菌の温床らしいですよ。
グリーンネイルを経験してからは、ネイルのケアをこまめに行うようになりました。

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