クリアネイル 爪水虫


爪水虫の原因は『足の裏の水虫』!?

 

水虫を放置した結果、爪水虫になる人が多いと言われています。
つまり、水虫ってちゃんと治療しないと、悪化してしまう病気なんです。
そのままにしておけば、いつかは無くなるだろうと甘く見ていると、水虫菌が皮膚を通じて爪にまで拡大していきます。
こうなってしまうと、自力で完治させることがかなり難しくなってきます。
まだ症状が軽いうちに病院に行けば、比較的早く完治することが出来ますが、爪水虫の治療は、短期では終わりません。
長期になることが予想されますが、かなり根気のいる治療になってきます。
そのため、自分で市販薬を使っている人は、3カ月くらいは様子を見ることになると思います。
それ以上市販薬をつかっても、あんまり効果がないと言う場合は、病院に行きましょう。
あまり爪水虫を放っておいても、悪化してしまった場合が怖いです。
もともと水虫を放置した結果に招いた爪水虫だと、やはり普段からの面倒くさがり屋な性格が、水虫治療のネックになっている可能性があります。
また爪水虫と同時に足裏の水虫も治療しないと意味がありませんので、まずは爪水虫の原因となった足の裏の水虫を再発させるような生活習慣を改めましょう。
水虫は生活習慣病とも言えますので、水虫に悪い習慣は直さないと意味がありません。

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